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ここは社会人の憩いの場、風俗公園です。いろいろな風俗を紹介しているので、見ていってね。

ピンサロといえば五反田である

我輩はピンサロが好きです。今の時代、ピンサロといえばどこにでもある昔の寂れた風俗というイメージはないだろうか。もちろん昔ながらそのまま存在しているお店も当然ながらあるものです。今回はピンサロという風俗のイメージを解消した目的もあるが、そのそもピンサロのイメージはどこでどう変わってしまったのだろうか。風俗といえば一昔前までは派遣をするような業界ではありませんでした。ファッションヘルス自体がお店を構えていることが当然の時代だったわけです。ですから、業界的にはソープランドの絶対感もありつつ、気軽に利用できる性風俗業ことがピンサロでありヘルスの根本だったわけです。時代は移り変わり風俗店も徐々に減少傾向が進む時期、ピンサロ店は大きな岐路に立たされていたでしょう。店舗型ファッションヘルスはどこでも営業ができるわけではなかったわけです。つまり、昔は心配すらしていなかった建物の老朽化などで現実問題に向き合う時期になったのです。すると、内装などはまだしも外装リフォームをするだけのモチベーションはなかったものです。風俗店をしているだけで存在感があるわけですから殿様商売です。歓楽街でネオンを輝かせるだけでよかったのです。それが時代と共に寂れた風貌に拍車がかかり色々な面で気を使う必要も出てきました。ここで何もしなければ寂れた場末のスナックのようになり、看板や外装を直した店舗は今は存在感を取り戻した訳です。街によっても違いますが、何年もそのままなんだなと感じさせる情緒ある店舗は非常に多いです。そこでいうと五反田のピンサロはまったく違います。街がやや汚らしいイメージがあるせいか、お店は非常にイメージの良い雰囲気に改装されています。それだけ、立地や環境面で利点があり、改装するだけの意味があのでしょう。現在でも五反田のピンサロ店は非常に存在感が際立っています。そんなお店が6,7店舗も存在している訳ですから目立ちますよね。人気も評判も相変わらずなので、五反田にとらわれず東京のピンサロといえば五反田といわれるほど、知名度は高いのです。


その全てが黒いレース

黒いブラ・黒いショーツ・そして網タイツもガーターベルトもその全てが黒いレース使用。こんな刺激的ないでたちがとても良く似合っている理恵さん。デリヘルであった。32才の女性です。年齢的には微妙とも言えるところなのですが彼女はれっきとした人妻でした。こんな美人の奥さんがいる人ってどんな人なのでしょうか。理恵さんに聞いてみましたが、「うーん、普通の人っ。」なんとも模範的な解答ですよね。でも、どんなに美人であってもそして、人の妻であってもデリヘルででは一人の女としてここにいる訳です。清楚でありながら爽やかなお色気があるなんて十分に美味しすぎると思いますよね。そんな彼女も実はエッチが大好き。ですから、プレイが進んでくるとついつい本気になってしまうようです。ですから、女の方が実はスケベなのだという俗説のあながち間違ってはいないのではないかとさえ考えてしまいました。いずれにしても、あり得ない位にいい体験をさせて貰ったので満足です。


疲れた時にはマッサージが効きます

長時間のデスクワークでいろいろと疲れが溜まってきているので今回は自宅でも楽しめるデリヘルの活用を行ってみることにしました。交通費などは別に支払わなければいけないのでその点は少々面倒なのですがその分人目を気にせずにしかもわざわざ遠い場所まで足を運ばずにサービスを楽しめるのだからその点デリヘルはすごく便利ですね。今日指名したのはいつものお気に入り風俗嬢であるLちゃんでなんといってもこの子はとってもマッサージが上手なんです。というのもいつも利用している風俗では予め用意してあるオプションメニューの中にはマッサージメニューがあって、それを利用するよう申し付けることでいつでも風俗嬢とのマッサージが体験出来る為、私の場合疲れた時は必ずLちゃんのマッサージでないと気持ちよくなれないくらい気に入っています。そして今回のマッサージではヌルヌルのローションを使ったマッサージを行うとのことであの独特の感触にくすぐられながらもしっかりとした指圧が結構体に効きました。おかげで明日からも仕事ががんばれそうです。